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<俳句>大高翔さんがエール大で「塾」 学生らユニーク表現(毎日新聞)

 【ニューヘブン(米東部コネティカット州)山科武司】本紙愛読者の広場「まいまいクラブ」の「ケータイ写真俳句」選者で「幸せの風景」(大阪本社版)に句を寄せる俳人の大高翔さん(32)が29日、コネティカット州のエール大学で「俳句塾」を開催した。

 大高さんは世界と子供に俳句の魅力を伝えようと「アイ・ラブ俳句プロジェクト」を企画。エール大でのイベントはその第1弾で今後、ニューヨークなど5カ所で俳句体験の催しを開く。

 この日、大高さんは同大東アジア言語文学部の学生ら12人に俳句と俳号を説明した後、春の季語「風光る」「青き踏む」を提示し、学生らが俳句作りに挑戦した。

 作品には「風を着る」「春の風 顔がかわいい」など日本人は思いつかない表現や「紺毛糸(コンケイト)」などユニークな俳号が登場した。大高さんも「同じ風景や言葉でもとらえ方が日本人とは異なり、俳句の世界が広がります」。

 「風光る そびえた樹木 波の音」と詠んだアシュトン・ラザラスさん(26)は、同大大学院で日本の中世文学(軍記物)を専攻中だ。「俳句作りは初めて。頭に浮かんだイメージを短く文字にするのは本当に難しいです」と笑顔になった。

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